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最新情報5月下旬にやる「排水口ニオイ予防ルーティン」|3分でOKの簡単対策
こんにちは、コネクト+です。
5月下旬になると、こんな変化ありませんか?
・キッチンのニオイが少し気になる
・シンク周りがなんとなく不快
・まだ臭ってないけど不安
👉 それ、梅雨前の“ニオイ予備軍”状態です。
本格的に臭う前にやっておくと、
👉 3分でニオイはほぼ防げます。
今回は、忙しい方でも続けられる
👉 排水口の超シンプル予防ルーティンをご紹介します。
01なぜ5月下旬に排水口が臭い出すのか
原因はこの3つ👇
① 気温上昇
雑菌が一気に増えやすくなります。
② 湿気の増加
ぬめりが発生しやすくなる時期です。
③ 食べかすの蓄積
見えない部分でニオイの元に。
👉 つまり
「臭う前に流すだけ」で防げるタイミングです。
023分でできる予防ルーティン
使うもの👇
・お湯(40〜50℃くらい)
・中性洗剤(少量)
【手順】(合計:約3分)
① ゴミ受けを外す(30秒)
サッと外すだけでOK。
→ 奥まで水が流れやすくなる
② お湯を流す(1分)
排水口に向けてゆっくり流します。
→ 油汚れや軽いぬめりを流す
③ ゴミ受けを軽く洗う(1分)
洗剤を少しつけてサッとこするだけ。
→ ニオイの元を減らす
④ 元に戻す(30秒)
👉 これだけでOKです。
03やらなくていい掃除
このルーティンでは👇は不要です
・パイプクリーナー
・重曹+クエン酸
・排水管の分解掃除
・ゴシゴシこする作業
👉 “軽く流すだけ”で十分予防できます。
04よくあるNG行動
・冷たい水だけで済ませる
→ 油汚れが残りやすい
・溜めてから掃除する
→ ニオイが強くなる
👉 ポイントは
「溜まる前に流す」こと
05【1回で効果が出る方法】
時間がない日はこれだけ👇
👉 お湯をゆっくり流す
これだけで
・軽いニオイが消える
・ぬめりが減る
・排水口の空気が変わる
👉 実際にやると
「あ、臭わない」とすぐ感じます。
06習慣にするコツ
・週1回だけやる
・料理後のついでにやる
👉 頑張らなくても続く仕組みが大事です。
排水口は「汚れてから掃除」ではなく
👉 “臭う前に流す”が正解です。
・3分でOK
・お湯だけでもOK
・こすらない
👉 これだけで梅雨のニオイは防げます。
まずは今日、
お湯を流すだけでも試してみてください。