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マネるだけでOK!オフィス清掃 週1編#4窓掃除

2024年1月18日

こんにちは、コネクト+です。

今回は、毎週の掃除当番になったとき用の窓清掃について、ご紹介していきます。

準備するものはこちらです。

01準備物



  • ブラシ
  • ウェットティッシュ
  • バケツ
  • 中性洗剤(食器用で可)
  • 布マイクロファイバーや使い古しのTシャツもok)
  • >乾いた布(仕上げ用)
  • ゴムベラ(あれば)

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網戸やフィルター用のブラシ

水滴をしっかりキャッチできるワイパー

出典@ダイソーオンラインストア

02コツと注意事項

  • 天気を選ぶ:
    •         窓掃除は絶対に晴れた日がおすすめです。なぜなら、日光が入ることで汚れや水滴をハッキリとらえることができます。掃除前後での窓の明るさを確かめることもできます。
  • 垂直な動き:
    •         窓を拭くときは垂直方向に動かすことが大事です。汚れがきれいに取れやすくなります。
  • 一度に大きな面積でおこなう:
    •         ガラス面の大きな部分を一度に掃除する方が、ムラが少なくなります。思い切って大きな部分から掃除してみましょう。
  • 窓枠や窓辺の掃除を忘れずに:
    •         窓枠やサッシは見えにくいですが、汚れが溜まりやすい場所です。布で拭き取るだけでもかなり綺麗になるので、忘れずに掃除しましょう。

03窓の清掃方法

  1. ゴミを取り除く:
    • 窓の表面についたホコリを除去します、また、サッシの中のゴミをブラシで除去したり、ウェットティッシュで拭き取ります。
  2. 洗剤を準備:
    • 小さなバケツに水を500ml程度いれ、中性洗剤を数滴加えて洗剤水を作ります。
  3. 窓を濡らす:
    • 布を洗剤水に浸し、しっかり絞って窓の表面を拭きます。窓全体に洗剤水を広げるイメージで拭いてください。
  4. 拭き取り:
    • 布を洗い、洗剤水を落とします。固く絞った布で、垂直方向に窓ガラスを拭き取っていきます。ゴムベラがある方は、同じく垂直方向に一定の圧力で引きながら水分を拭き取っていきます。
  5. 乾拭き:
    • 乾いた布で、ガラスの表面を乾拭きして仕上げます。これによって、余計な水滴を取り除きムラを防ぐことができます。


準備するものもいろいろあって、大変ですが、

窓掃除は定期的に行うことで、美しい光景を楽しむことができます。

ぜひこの方法を試して、クリアで透明感のある窓を手に入れてみてください。