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掃除で叶える理想の寝室づくり

2023年11月24日

こんにちは、コネクト+です。

今回は、清潔に保ちたい場所№1の寝室のお掃除についてご紹介していきます。寝室の汚れやすいポ委員と空汚れを防ぐためのテクニック、打に帽子の技までご紹介していきますので、最後までお付き合いください。

01寝室の汚れやすい箇所と汚れを防ぐコツ

衣類やベッドの布団などでホコリが溜まりやすいのが寝室です。また、寝室は昼間の出入りが少なく、閉め切っていることも多いため湿気も溜まりやすい場所です。

そこでベットの配置を壁側にピッタリつけず、少し離して置いたり、窓際に寄せるなどすると空気も流れるため、朝起きたら窓を開けて換気すると湿気もよくなります

ベッドの家具類については、足元がすっきりしており掃除がしやすいタイプか、隙間がないタイプを選びましょう。そうすることでホコリの掃除がしやすいです。

さらに、ホコリは軽く舞いやすいため、カーテンレールや棚の上などの高所は、ブラシ付きの掃除機用ノズルで掃除してから床掃除するのがおすすめです。

02寝室掃除の裏ワザ

衛生的にしたいカバーは「タオル」で対応

布団カバーやまくらカバーを衛生的に保ちたいけど、毎日洗うのは大変ですよね。

そんな時は、タオルを使うのがおすすめです。

枕カバーの上に一枚と、布団カバーの顔が当たる部分にもタオルを敷いておきましょう。

そうしておけば、タオルを毎日交換するだけで衛生的に保つことができます。

そして週末にまとめてカバーを洗濯すればOKです。

「ダニ退治」は夜間に

ダニ対策のための掃除は実は夜がおすすめです。

ダニは夜行性で暗い状況になると活発に動き出し、表面に出てきやすくなります。

この隊員ぐで掃除機をかけると効率的にダニ退治ができます。

夜間に掃除機はちょっと。。。という方には、

昼間に掃除する前に、カーテンを引いて真っ暗な状態にして1時間後くらいに掃除機をかければ効率アップします。

03まとめ

寝室だけでなく、掃除を簡単に済ませるコツは、汚れをため込まないこと。だからといっても、日常的に絶対やらなきゃという強迫観念に取りつかれても長続きはしません。

そこで、季節ごとや月ごとにやりたい掃除を決めておく。これが楽に進められるコツです。

どうしても時間がない方や、プロに任せたい方は弊社までぜひお気軽にお問い合わせください。